更新情報
Update Information
- 2026年10月26日 17:07
- NEW 「学びの記録」を更新しました。
- 2026年10月26日 16:59
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- 2026年10月26日 16:53
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- 2026年10月26日 16:47
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- 2026年10月23日 18:11
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学びの記録
Learning Log
学校保健委員会「骨の成長で大切なことを考えよう」
本日、学校保健委員会を開催し、雪印メグミルクの方を講師にお招きして、「骨の成長で大切なことを考えよう」をテーマにお話をしていただきました。
学校保健委員会には、保護者の方と健康安全委員会の5・6年生が参加しました。講師の方から、骨の成長のしくみや、丈夫な骨をつくるために大切なことについて、分かりやすく教えていただきました。
カルシウムをはじめとする栄養バランスのとれた食事、適度な運動、十分な睡眠が骨の成長に欠かせないことを学び、健康な体づくりについて考えるよい機会となりました。
「的あてゲーム」に挑戦!(1年生)
1年生は、体育科で初めて「的あてゲーム」の学習をしました。
まずは、先生の説明をよく聞き、ボールの投げ方やルールを確かめました。こどもたちは的をよく見て、力加減を考えながら、ボールを投げていました。
ボールが的にあたると、「やった!」と笑顔を見せる姿がたくさん見られました。
友だちのがんばりも応援しながら、楽しく活動することができていました。
フードロス問題を考える(5年生)
5年生は“スクールESD”の学習で、フードロス問題を考えてきました。
自分たちが調べてきたり、考えてきたりしたことの発表に向けて、それぞれのグループがタブレットを活用しながら、情報を整理したり、発表原稿の下書きを作ったりしていました。
学習を通して、まだ食べられる食品が捨てられている現状や、食品を必要としている人々を支える取組について理解を深めています。
育てたサツマイモとポップコーンを調理しました!(みつばち)
みつばち学級では、自分たちで育てたサツマイモとポップコーン用のトウモロコシを使って調理をしました。
サツマイモは炊飯器を使って焼き芋にしました。ふたを開けると甘い香りが広がりました。また、乾燥させておいたトウモロコシからはポップコーンを作りました。はじける音や香ばしい香りに、こどもたちは笑顔を見せていました。
種まきや水やりなどをしながら大切に育ててきた作物です。自分たちで育てたものを味わうことで、収穫の喜びや食べ物への感謝の気持ちを感じることができました。
ニゴロブナの稚魚を放流しました!(4年生)
4年生のこどもたちが、地域の漁業協同組合の皆様のご協力のもと、ニゴロブナの稚魚の放流を行いました。
こどもたちは、バケツに入った小さな稚魚を桟橋から琵琶湖へ放しました。
ニゴロブナは琵琶湖にすむ固有種で、「ふなずし」の材料としても知られています。今回の体験を通して、琵琶湖の豊かな自然や固有種を守ることの大切さについて学ぶことができました。
ご協力をいただいた漁業協同組合の皆様、ありがとうございました。